1. 主要ページへ移動
  2. メニューへ移動
  3. ページ下へ移動

会社を知る

一社一社に最適なソリューションを提供する独立系IT企業

国際ソフトウェアはBtoBの独立系SIerとして
40年以上、独立系として安定した経営を行っています。

基幹システムからWebサービス、組込、インフラまで
多彩なITソリューションを提供している、私たち国際ソフトウェア。

そんな当社は、キャリアアップのための成長を応援する「学び人応援企業」でもあります。
新人研修では、システム開発とインフラ構築、両方の基礎をしっかり学べるプログラムをご用意
継続的な学習支援、資格取得のための受験料負担など、社員のスキルアップを応援しています。

KSWのビジネス

お客様の課題に対し、システム開発・構築、運用・保守まで、ワンストップでサポート。
持続可能なパートナーシップで一社一社に寄り添うことを大切にしています。

課題の洗い出し

聴く

お客様の状況や課題に寄り添い、実現可能性や将来の展開も考慮し、長期的に価値のあるご提案を心がけます。

課題解決の提案

提案する

システムの導入はもちろん、お客様が安心して活用できるように、運用や改善まで一貫してサポートします。

解決策の実施

解決する

ご提案したプランを実現し、システム導入から運用まで継続的にサポートします。

どんな事業?

システム開発、インフラサービス、ITソリューションサービスなど先進技術への取り組みも活発に行っています。長年の業界知識の蓄積を元に、製造業、保険・証券・金融業、運輸・通信業、流通・サービス業、官公庁・自治体といったあらゆる分野で高い評価を頂いております。

サービス内容を詳しく見る

こんなところが魅力

社員それぞれが持つ”考え方”を大切にしている会社

I want to be a good person!

これは当社が掲げる経営理念であり、同社の社員として、技術者として、一人の人間として、よりよく生きてほしいという願いが込められています。
教育制度や新入社員の育成、働きやすい環境づくりや働き方改革に注力しているのも、person(=社員)を財産と考え、経営理念に込められた願いを実現するためです。

また、ボトムアップを基本とするなど、社員の持つ考え方を非常に大切にし、経験年数や立場にかかわらず、社員全員が自主的に動きやすい社風が根付いているのも、当社ならではの魅力です。

ご挨拶・理念と指針 を詳しく見る

クレド

「掟」ではなく、そうありたいと願うこと

  • 基本に忠実であること
  • 主体的であること
  • 親切であること
  • 論理的であること
  • 品位を高めること
  • 情熱を持つこと
  • 仲間と結束すること
  • 規律を守ること
  • 多様性を尊重すること
  • 感謝の言葉を忘れないこと

求める人材像

まじめで かたくて やわらかい

小さな努力の積み重ねを惜しまない人がいいですね。
初心を忘れず、基本に忠実で、素直で、謙虚で、でも、当たり前のことを当たり前と思わず、自ら工夫して、主体的に行動できる人。
自分に嘘をつかない人。
想像力が豊かで、相手の痛みがわかり、気が利いていて、親切で、優しい人。
柔軟で、バランス感覚があって、論理的で、上品で、ユーモアや遊び心もあって、うまくいかないときも笑顔で、プレッシャーを楽しめる人。
ソフトウェアが大好きで、ラグビー選手のように仲間と結束できて、府中の街を気に入ってくれそうな人ならなお、大歓迎です。

戦略の指針(マインドセット)

ものの善し悪しは「考え方」ひとつ

  • 目標設定は、会社起点ではなく、個人起点で(個々の「強み」に合ったやり方、成長スピードで)
  • 短期的な利益は追わず、長く緩やかな成長を(無理せず、疲弊せず、持続可能なやり方で)
  • 「拡大」ではない、「質」の追求(人に優しく、人を大切に、ウェルビーイングな働き方を)
  • 何事も「チーム」で闘う(常に自分の役割を意識し、互いに助け合うことも忘れない)
  • 自由でオープンでフラットなマインドを(心理的安全性を確保し、良質な議論を)
  • リフレクションとリフレーミングの習慣化(ポジティブ思考の定着、レジリエンスの獲得)
  • 物事を俯瞰し、本質を見つめる姿勢を(「木を見て森を見ず」とならないように)
  • すべてにおいて記録と予実管理の徹底(データ、ファクトを重視。事実に基づいた判断を)
  • 自律・自走を支援するマネジメントを(密な「対話」と「リアルタイムフィードバック」)
  • 失敗を恐れず、挑戦を繰り返す(現状維持バイアスを外し、「どうせ無理」を払拭)
  • 忖度せず、アサーティブな自己主張を(沈黙は罪。相手を尊重しつつも自分の意見をきちんという)
  • 協調や連帯も「ポリフォニー」でいい(無理な調和ではなく、余白やアソビを大切に)

先輩たちの声

先輩社員の声.png

採用イベント